オックスファムは、世界90カ国以上で貧困を克服しようとする人々を支援し、
貧困を生み出す状況を変えるために活動する国際協力団体です。

アンジェリーク・キジョーさんの記事が朝日新聞に掲載されました

オックスファムの親善大使をつとめる西アフリカ、ベナン出身の歌手、アンジェリーク・キジョーさんの記事が、朝日新聞 (朝刊)「私の視点」(2011年12月9日)に掲載されました。

アフリカの格言、「象はどのように食べる?」をモチーフに、現在ダーバンで開催中のCOP17へのメッセージを寄せています。

詳しくはこちらをご覧ください。

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「COP17交渉の推移とアフリカの人々の声」はこちら

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